会社案内・パンフレット・カタログ・企画制作・デザイン・作成・印刷

会社案内・パンフレットの企画・デザイン・制作から印刷・発送まで

会社案内の“いろいろ”。

会社案内は、その会社が伝えたい内容をストーリーとして展開することができるツールです。情報にはプライオリティがあります。会社案内は、全体のページ構成とともに、伝いたい内容のプライオリティに沿って構成することができます。つまり、会社の伝いたい情報を、伝えたい順番と内容で明確に伝えることになります。その結果、使い勝手がいい。会社案内を開いて説明した時の反応で、効果がその場でわかる。そのような会社案内の制作をご提案します。

at Makeでは、まずは御社の“いま”を伝える、伝えたい1冊の会社案内の制作をお勧めします。以下に、3つの代表例を挙げております。

知らせたい情報を網羅した “会社案内”。

それぞれの目的に合わせた会社案内の制作が理想的ですが、5W2H(Who、When、Where、What、How、Why、How much)が明確に定義されれば、自ずと制作する会社案内の方向性が決まります。目的やターゲット別の会社案内は理想的ですが、会社案内の目的や対象をしっかりと固めることにより、知りたい情報、知らせたい情報を網羅した “1冊の会社案内”を制作することも可能です。
また、会社案内を “営業活動に使いたい”、“リクルートに活用したい”、“IPOを目指したい”などというご要望もありますが、会社案内を渡す相手、伝えたい内容ごとに制作するのは理想的ですが、現実的ではありません。そのような場合は、会社案内+専用の“副読本”を付け加えることができれば、渡す相手をターゲットとし、伝えたい内容のセールス・ツールになります。

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営業活動の補助ツールとしての会社情報を重視したい。

うちの会社案内って、使えない。という話をよく耳にします。会社案内といっても、使用する目的や、渡す相手によっても、内容は変わってきます。営業の側面支援ツールとしての会社案内は、その会社の商品やサービスを使うことにより、どのようなメリットがあるのか、環境がどのように変化するのか。その商品やサービスする会社が、どのような会社なのか。会社案内は、使われる目的によって訴求する内容が異なります。いい商品やサービスを持っていても、訴求点を間違えると、使い勝手の悪い会社案内となります。

さらに、総合的なプロモーション戦略により、営業活動は1冊の会社案内やパンフレットと複数の媒体と各媒体の特長を活かし、クロスメディアやプロモーション運用の効果を狙うこともできます。特に、Webサイトを中心とした新規顧客獲得のプロモーションでは、会社案内と、パンフレット、WEBを連携させる戦略が効果的です。

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会社情報を重視した会社案内。

会社の理念や行動指針が重要なポイントです。理念や行動指針が、サスティナビリティ=企業が利益を上げ、将来においても顧客に製品を供給し続けられる可能性を現在において持っていることです。また企業活動は、さまざまな社会のニーズを、価値創造、市場創造に結びつけ企業と市場の相乗的発展を図ることが求められます。経営戦略に「企業の意志」がどのように反映されているかも問われます。ただし、会社情報を重視した会社案内とはいえ「読み物」です。「読み物」の基本は分りやすく、説得力のあるもの。そして、ビジュアル展開においてもエンターテイメント性の高いもの。難しい内容を難しく表現するのではなく、読む方を引き付ける構成と内容が求められます。このような会社案内は、IPOを目論む会社様や、取引先、銀行、リクルート向けに活用できます。

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会社案内は、伝えたい相手に、分りやすく、楽しく。そして、会社として伝えたいことを伝えたい順番で。つまり、会社案内という枠の中で、会社の”いま”を切り取り、いかにストーリーテラー(物語の進行役)として機能させるか。それが、at Makeの考える会社案内の考え方です。

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